【これぞ万能】時短料理の強い味方”田楽みそ”の作り方を公開!

レシピ
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こんにちは、ふらおです(^^)

今回は「使い道が多すぎる!毎日の料理が超時短になる”田楽みそ”のレシピ」について紹介していきたいと思います!

毎日忙しくてミールキットを使って料理することが多いんだよね…。たまには自分で味付けしたいけど、その都度レシピを調べるのは面倒で…。

休日に作り置きしてるけど、週の後半でストックが尽きてしまって…。忙しい平日でも簡単に料理がしたいんだけど、いいアイデアはないかな…?

こんなお悩みをお持ちの方には、きっと役に立つ内容となっていますので、ぜひ最後までお付き合いください(^^)

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のせるだけじゃない!使い道がたくさん!

田楽みそって、茹でた大根やこんにゃくにのせて食べるイメージしかないよ…。扱いにくい印象なんだけど大丈夫?

確かに、田楽みそといえば「ふろふき大根」や「焼きナス」などにのせて食べるイメージが強いですよね(^^)

しかし、実はいろんな料理に活用できるのです!

例えば…

みそ野菜炒め(超オススメです!)を作れたり…

田楽みそを塗り込んだ鶏むね肉で「とりハム」(日持ち◎)が作れたり…

シンプルに冷奴にのせたり!

「味付けをどうしよう…」と悩んだ時に、サッと取り出して、これ一つで味が決まる。田楽みそは、実はとっても万能な調味料なのです(^^)

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作り方はとっても簡単!作り置きで1年保存◎

いろんな料理の味付けにも使えるのか…田楽みそって案外便利そう!けど、自分で作るのって難しそうなんだけど…。

大丈夫ですよ(^^)実は必要な材料が少なく、作り方もとっても簡単!

1年ほどは冷蔵庫で保存可能なので、一度にまとめて作っておくと超便利ですよ(^^)

材料が少なくて、作り方も簡単なのは好感度が高いね!そしたらレシピを教えて!

必要な材料はこちら!↓

みそ … 500g
砂糖 … 500g
顆粒だし(ほんだしなど) … 5~10g(お好みで)
… 250ml
白ごま(炒りごまがおすすめ) … お好みで
ちなみに我が家では上記の倍量で作っています!慣れてきたり、家族が多いよという方は、倍量での調理が良いかもしれません(^^)
続いて、作り方です!↓
まぜる→煮詰める
なんと、超シンプルな2ステップでできちゃいます(^^)
それでは詳しい工程を見ていきましょう!

Step1 まぜる!

まずは、顆粒だしを水に溶かして”だし汁”を作ります。この時点で顆粒だしが溶け切らなくてもOK!

続いて、鍋に味噌、砂糖、白ごま、だし汁をすべて入れます。

Step2 煮詰める!

鍋を弱火にかたら、時々かき混ぜながら、あとはひたすら煮詰めます

煮詰め加減としては、かなりモッタリした状態になるまで煮詰めるのがオススメです(^^)水分をしっかり飛ばして、より日持ちするよう意識します。

かなりの時間、煮詰めることになるので、休日に他の料理をしながら作るのがオススメです(^^)

スプーンを差し入れて、手を放してもしばらく動かないくらいのモッタリ感が良いかなと思います(^^)

タッパーや瓶などに入れて保管♪

粗熱がとれたら、ジャム瓶やガラス容器(におい移りしにくいもの)に移して保管します。

たくさんあれば、しばらく味付けに困らなくなるので、忙しい平日の心の支えになること間違いなし(^^)

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まとめ

いかがだったでしょうか?

・いろんな料理に仕えて万能なのに
・材料が少なく、作り方も簡単
そんな“田楽みそ”のレシピをご紹介しました!
「田楽みそってそんなに好きでもないけど…」という方も、ダマされたと思って、ぜひ一度作ってみてください!きっと気に入ってもらえると思います(^^)

 

おすすめレシピ(超カンタンor洗い物が少ないものがGOOD)があれば、ぜひコメント欄で教えてくださいね(^^)

それでは、また!

 

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